back number 大不正解 歌詞と意味,「銀魂2 掟は破るためにこそある」主題歌!

映画『銀魂2』の主題歌が、ついに決定しましたよ!

曲のタイトルは『大不正解』で、映画のために書き下ろした曲なんですって!

そこで今回は、『大不正解』の歌詞やタイトルの意味について調べてみました。

変わったタイトルですが、どんな意味があるのでしょうか?

大不正解の歌詞意味

僕らは完全無欠じゃない 原型を愛せる訳でもない

この無様に移ろう形を 安い化けの皮を

噛みつき合い 剥ぎ取り合って 互いを見つけてきたんだろう?

補い合うのなんざごめんなんだ さあ好きに踊ろうぜ

なにを作るつもりなんだ oh…

自分で散らかした瓦礫の上 ohh…

同じものを欲しがって同じ時を過ごしたのが運の尽き

縁が目に見えりゃもうきっと腐ってる

言葉は二層 面もそう 仏の顔だって三度まで

天文学的に超えてくる華麗なステップで

僕らは完全無欠じゃない 原型を愛せる訳でもない

この無様に移ろう形を 安い化けの皮を

噛みつき合い 剥ぎ取り合って 互いを見つけてきたんだろう?

補い合うのなんざごめんなんだ さあ好きに踊ろうぜ

僕らは完全で欠点のないような人間ではない
そして何とか出来上がった自分を愛せるわけでもない

「大不正解」という言葉は存在しませんでした。つまり、これはバックナンバーの造語なのでしょう。

意味としては、恐らく ”大正解” の逆。

つまり、”大間違い” や ”大ハズレ” のような意味が込められているのだと思います。

ここで、銀魂2の正式なタイトルを思い出してください。

返信を残す